
この「就職活動ガイド」ページでは、大学院生(修士、博士)、若手研究者(ポスドク)に向けて、
就職活動のアドバイスやポイントなどを掲載しています。
記事の続きをご覧いただく場合は、
アカリクの会員登録
が必要になります。ログインしてご利用ください。

- 資源のない国である日本において大学院生や若手研究者が今後、
社会で活躍し社会を牽引していく必要性は年々高まっています。
例えば、大学院は地域の活性化や地球環境問題、エネルギー問題、少子高齢化問題といった社会問題に取り組む際の重要な拠点であり、その中で育成された大きな視点を有する人材が社会から求められています。また、産業界においてもグローバルな事業展開が必要とされ、そのような場面では国際的に競争できる、高度な知識を有し、発展的に物事を判断できる応用力のある人材が求められています。
[ 続きを見る ]
-
-
大学院で身につけた能力
- 「専門に関する技術や知識」のみを自分自身の能力だと考えていませんか?皆さんはこれまでに自分自身の能力について考えたことがありますでしょうか?
[ 続きを見る ]
-
-
大学院生、若手研究者のキャリア選択
- 時代が変化するにつれてどのような仕事を選び、自分自身がどのように成長していくかという責任は企業主導から、個人主導に変化してきています。
[ 続きを見る ]
-
-
院卒人材に企業が期待する能力と活躍フィールド
- 理系(修士、博士・ポストドクター)、文系(修士・博士)別に、企業・団体(大手、中小・ベンチャー)が期待する能力、素養と、活躍フィールド、活躍職種一例をリストで説明いたします。
[ 続きを見る ]
-
-
博士人材の就職活動の大前提
- 博士後期課程学生は新卒採用枠か? キャリア採用枠か?
ポスドクは新卒採用枠か? キャリア採用枠か?
[ 続きを見る ]
-
-
就職活動スケジュール
- ここでおさえておくべきなのは、就職活動のスケジュールは企業本位、採用側本位であるということです。
多くの企業は年度で動いており、院生であっても4月入社が基本になります。
[ 続きを見る ]
-
-
就職活動ツールの重要性
- 大学院生、若手研究者が就職活動を行ううえで「就職活動を行うための情報(ノウハウ)がない」というハードルがありました。
[ 続きを見る ]
-
-
院生・ポスドクの就職活動で注意したい傾向とミス
- 大学院生・ポスドクには就職活動を行える時間もチャンスも多くはありません。以下の傾向とミスを他山の石とすることで成功確率を向上しましょう。
[ 続きを見る ]
-
-
応募書類チェックポイント(ありがちなミス)
- 研究(アカデミー)での表現と応募書類での表現は異なる。
「である」「〜だ」「〜と考える」ではなく「です」「ます」調で。
[ 続きを見る ]
-
-
技術面接7つのポイント
- 就職活動の自己PRとは自分という人材の魅力を、企業に伝えることです。
採用選考は、今後、一緒に働いていく「仲間」を採用するためのステップです。
[ 続きを見る ]
-
-
メッセージ
- 「企業でも自分が大学院でやってきた専門が役に立つはずだ」もしくは
「自分が大学院でやってきたことは何も役に立たない」と考えていませんか?
[ 続きを見る ]